お久しぶりです。。m(;∇;)m
ほんとに忙しいのか?るーずなのか?答えに迷うほどです(笑)
世の中、私よりずっとずっと忙しい人沢山いらっしゃるのに・・・すみません。
ツイッターをしばらく休むことにしたので、その時間をブログに充てようかな?なんて思っていますが・・・信じないで下さいね(自信ありません)。
いろいろな人との繋がりは楽しいのですが、時に苦痛になることもあったりします(素直な心)笑。
・・・と、言いますのも、フォローせずにリスト(鍵つき)に入れて閲覧してる人がいて、小田さんのことを書くと嫌味な突っ込みを入れられるのが嫌で留守にしたのです。
勿論、ブロック機能を利用したこともありますが・・・つぶやくことを心が拒否してしまいました。(涙)
まぁ~それだけではありませんけど、いつの日か?気持が変わったらつぶやくかも知れませんです。
ネットから離れることは不可能ですが、SNSに向いていないのかも?なんて思うこともありです。
適当にはぐらかしたり、嘘を平気で言ったりできませんから。。。
いつも、どんな時も、どんな人にも、ありのままの自分でしか対応できないので不器用人間、それが良いのか悪いのかは解りませんですがね。
もしかして・・・世間では、そんな人イコールつまらない人と言うのかも知れませんね。
何十年も、なんの不都合も無く生きて来たけれど、バーチャル(ネット)の世界では✘人間なのかもね(笑)。
なんて思いながら・・・まぁ~いいっかぁ~(-m-)ぷぷっ
元々、お気楽な人なのに凹むことも度々、立ち直りの早さもあっという間にですけどね。
でも、根性の曲がった人って・・・ほんと多いよねヽ(ヽ>ω<)ヒイィィィ!!●
2012/12/03
『月曜組曲』番組後の感想~過去編
小田さん出演のはじめてのレギュラー番組『風のようにうたが流れていた』TBSで3ヶ月間毎週1回放送された時の感動を思いだし、余韻を楽しんでいた時に、ネット様々な感想や不満を見聞きすることになった。
『十人十色』と言いますが、人それぞれの感想も思いも違って当然なんですけど、目に余るような不満(暴言)を書いていた人が居たりして・・・嫌な気持ちにさせられたことがあったので、その時にこんんふうに書いていたこと思いだした。(以下日記より)
『思うこと...』 2004.12.29(雪)
小田さんのレギュラー番組『月曜組曲~風のようにうたが流れていた』3ヶ月間の放送が終わった。
そして・・・四回目を数える『クリスマスの約束』が放送された。
こんなに長い時を、画面を通じてではあるが、小田さんの声を歌を聴き続けられた事は『幸せ』のひと言に尽きる。
多くのふぁんの心を捉えて放さない小田さんですが、今回の放送に限らず、不平不満は付きものですが・・・
ふぁんと称する方のWebで『不平不満』を見聞きする度に思うことがある。
IT時代とも言われる昨今、多くの人が(国民の60パーセント)PCと係わっている事になる。
自由自在に、己の思いを書き綴り公に出来る時代だからこそ、慎まなければならない言葉があると思う。
自分勝手な、期待以上のことが提供されないと不満をぶつけ人を批判する。
どんな時でも、他人を責めることしか出来ない人間、逆の立場で物事を考えられない人間が多すぎるように思える。
今回の『番組・小田批判』も、典型的な自己中心型の人間なんだろうと思う。
『テレビ局に嵌められている』とか『小田さんの意図が読めない』とか『売るための策略』だとか?・・・
素直に喜べないって、哀しすぎませんか?どれ程の人間なんだろう?そんなに偉い『評論家』なんですか・・・と問いたい。
当然、奉仕活動でやっているわけではないし仕事なんですから。。。
ビジネスと簡単に割り切ってしまえば納得が行くんだろうか?甚だ疑問ですが・・・苦笑。
どんな仕事でも『売り手と買い手』と言う図は成り立つのだけれど、生産性の仕事とはちょっと意味が違うのかなぁとは思うけれど・・・?
売り手買い手としての区分で行くと同じかなぁ?そんな風に思えます。
ふぁんが無ければ成り立たない商売と言えば解りやすいと思います(笑)。
例え小田さんであろうと、独りよがりの発想では仕事として反映できないのだから、制作側の意向を酌み取り受け入れて成り立った番組だと思う。
ツアーの時のような自由な仕事は出来ないと感じてるし、小田さん自身妥協するところは妥協して受け入れたことになったと思う。
そんな状況のなかでも、小田さんは自分らしさを全面にだそうと努力をなさったようにお見受けしてる。
選曲にしてもメッセージにしても・・・操り人形では無かった。
小田さん自身が投げかける言葉を、感じ受け入れることが出来てこそふぁんと言えるのかなぁと思う私。
『嫌なら聴かなければいいだけ』と言ってしまえば簡単だけど、それじゃ子どもと同じになってしまうけど...
批判を書き込むぐらいなら無視すればいいのでは?と思える。
ほんとうに、心から思うことがあれば直接メールなりお手紙なりで、小田さん側へお伝えなりお願いなりすればいいのではないでしょうか?寧ろ、して頂きたいと、おなじファンとして思う。
ごもっともなご意見でしたら、小田さん側で受け止めて改善為されると信じてます。
私は、この番組のレポでも書かせて頂きましたが、自分以外の人の歌をあれ程までに『完璧』に歌い上げる事だけでも感動しています。
並々ならぬ努力の賜だと感じている。普通の人間に出来ますか?無理だと思います。
凡人な私には、天と地がひっくり返るような出来事ですが・・・
そんな風に思うと、ただただ...お疲れさま&ありがとう!!の言葉しか浮かびません。
何度も何度も、放送の度に幸せな気持ちにさせて頂きましたから・・・尊敬と感謝の気持ちでお応えしたかった。
小田さんだって生身の人間、疲れがもろに見えるときもありました。
それはそれで『頑張っているんだぁ』と・・・見えない言葉が聞こえてきます。
クリ約の最後のメッセージに『もうテレビには出ない』と「番組を作りながら、骨身に染みる苦労と相手の戦略を受け入れる気持ちはもう無い」と仰ったように思えた。
視聴者の我々には、計り知れない苦労が沢山あるんだと想像しています。
更に、小田さんの歌詞やMCには『本心』が散りばめてあると思う。
直ぐには【゜゜φ】?と思う言葉でも、時が経ち『あぁ、こう言う事』って言える事が意外に多い。
普通の人の言葉は『良かったね・面白くないね』で終わってしまうが・・・小田さんの言葉には、想像をかき立てられる楽しみがある。
それは、小田さんが得た知識レベルの高さが大きく影響していると感じてる。
今回の『人生の〆』と言う発言も、本心ではなかったのでしょうか?若いときは、老いる自分など想像もつかないでしょうけれど....
ある一定の年齢を超えると、身体がしんどいと思うことがある。どんなに気力があっても体力が伴わないのも事実なんだと・・・
それらのことを踏まえて想像すると、老いまでの『助走期』を如何に有意義に使うかを問いながら、引き際を考えるのは自然だと思う。
小田さんの年齢を考えるとき、いつも頭を過ぎる事かも知れない。
長い間、TOPをキープし続けてきたArtistとしての引き際、誰もが注目をするだろうと思う。
そんな中で、何時か訪れる時を考えない方が不思議だと思う。
小田さんらしく・・・
と考えると『Field』は違っても、必ず何かを伝えて下さると信じていたい。
『風うた』のMCで語っていたことが、ほんとうになる日が、いつかきっと訪れると思うけど。。。
なんらかの形で、ファンに見せて下さると信じて追い続けていたいと思う。
これは、個人的な思いですので・・・聞き流して頂きたいと思います。
そして、想像や憶測も含め語っていますので・・・悪しからず(笑)。
『十人十色』と言いますが、人それぞれの感想も思いも違って当然なんですけど、目に余るような不満(暴言)を書いていた人が居たりして・・・嫌な気持ちにさせられたことがあったので、その時にこんんふうに書いていたこと思いだした。(以下日記より)
『思うこと...』 2004.12.29(雪)
小田さんのレギュラー番組『月曜組曲~風のようにうたが流れていた』3ヶ月間の放送が終わった。
そして・・・四回目を数える『クリスマスの約束』が放送された。
こんなに長い時を、画面を通じてではあるが、小田さんの声を歌を聴き続けられた事は『幸せ』のひと言に尽きる。
多くのふぁんの心を捉えて放さない小田さんですが、今回の放送に限らず、不平不満は付きものですが・・・
ふぁんと称する方のWebで『不平不満』を見聞きする度に思うことがある。
IT時代とも言われる昨今、多くの人が(国民の60パーセント)PCと係わっている事になる。
自由自在に、己の思いを書き綴り公に出来る時代だからこそ、慎まなければならない言葉があると思う。
自分勝手な、期待以上のことが提供されないと不満をぶつけ人を批判する。
どんな時でも、他人を責めることしか出来ない人間、逆の立場で物事を考えられない人間が多すぎるように思える。
今回の『番組・小田批判』も、典型的な自己中心型の人間なんだろうと思う。
『テレビ局に嵌められている』とか『小田さんの意図が読めない』とか『売るための策略』だとか?・・・
素直に喜べないって、哀しすぎませんか?どれ程の人間なんだろう?そんなに偉い『評論家』なんですか・・・と問いたい。
当然、奉仕活動でやっているわけではないし仕事なんですから。。。
ビジネスと簡単に割り切ってしまえば納得が行くんだろうか?甚だ疑問ですが・・・苦笑。
どんな仕事でも『売り手と買い手』と言う図は成り立つのだけれど、生産性の仕事とはちょっと意味が違うのかなぁとは思うけれど・・・?
売り手買い手としての区分で行くと同じかなぁ?そんな風に思えます。
ふぁんが無ければ成り立たない商売と言えば解りやすいと思います(笑)。
例え小田さんであろうと、独りよがりの発想では仕事として反映できないのだから、制作側の意向を酌み取り受け入れて成り立った番組だと思う。
ツアーの時のような自由な仕事は出来ないと感じてるし、小田さん自身妥協するところは妥協して受け入れたことになったと思う。
そんな状況のなかでも、小田さんは自分らしさを全面にだそうと努力をなさったようにお見受けしてる。
選曲にしてもメッセージにしても・・・操り人形では無かった。
小田さん自身が投げかける言葉を、感じ受け入れることが出来てこそふぁんと言えるのかなぁと思う私。
『嫌なら聴かなければいいだけ』と言ってしまえば簡単だけど、それじゃ子どもと同じになってしまうけど...
批判を書き込むぐらいなら無視すればいいのでは?と思える。
ほんとうに、心から思うことがあれば直接メールなりお手紙なりで、小田さん側へお伝えなりお願いなりすればいいのではないでしょうか?寧ろ、して頂きたいと、おなじファンとして思う。
ごもっともなご意見でしたら、小田さん側で受け止めて改善為されると信じてます。
私は、この番組のレポでも書かせて頂きましたが、自分以外の人の歌をあれ程までに『完璧』に歌い上げる事だけでも感動しています。
並々ならぬ努力の賜だと感じている。普通の人間に出来ますか?無理だと思います。
凡人な私には、天と地がひっくり返るような出来事ですが・・・
そんな風に思うと、ただただ...お疲れさま&ありがとう!!の言葉しか浮かびません。
何度も何度も、放送の度に幸せな気持ちにさせて頂きましたから・・・尊敬と感謝の気持ちでお応えしたかった。
小田さんだって生身の人間、疲れがもろに見えるときもありました。
それはそれで『頑張っているんだぁ』と・・・見えない言葉が聞こえてきます。
クリ約の最後のメッセージに『もうテレビには出ない』と「番組を作りながら、骨身に染みる苦労と相手の戦略を受け入れる気持ちはもう無い」と仰ったように思えた。
視聴者の我々には、計り知れない苦労が沢山あるんだと想像しています。
更に、小田さんの歌詞やMCには『本心』が散りばめてあると思う。
直ぐには【゜゜φ】?と思う言葉でも、時が経ち『あぁ、こう言う事』って言える事が意外に多い。
普通の人の言葉は『良かったね・面白くないね』で終わってしまうが・・・小田さんの言葉には、想像をかき立てられる楽しみがある。
それは、小田さんが得た知識レベルの高さが大きく影響していると感じてる。
今回の『人生の〆』と言う発言も、本心ではなかったのでしょうか?若いときは、老いる自分など想像もつかないでしょうけれど....
ある一定の年齢を超えると、身体がしんどいと思うことがある。どんなに気力があっても体力が伴わないのも事実なんだと・・・
それらのことを踏まえて想像すると、老いまでの『助走期』を如何に有意義に使うかを問いながら、引き際を考えるのは自然だと思う。
小田さんの年齢を考えるとき、いつも頭を過ぎる事かも知れない。
長い間、TOPをキープし続けてきたArtistとしての引き際、誰もが注目をするだろうと思う。
そんな中で、何時か訪れる時を考えない方が不思議だと思う。
小田さんらしく・・・
と考えると『Field』は違っても、必ず何かを伝えて下さると信じていたい。
『風うた』のMCで語っていたことが、ほんとうになる日が、いつかきっと訪れると思うけど。。。
なんらかの形で、ファンに見せて下さると信じて追い続けていたいと思う。
これは、個人的な思いですので・・・聞き流して頂きたいと思います。
そして、想像や憶測も含め語っていますので・・・悪しからず(笑)。
2012/07/27
暑中お見舞い申し上げます。
お久しぶりです!
猛暑、酷暑、激暑?もう、暑くて暑くて・・・そして熱帯夜つづき。。。
身の置き所に困る感じさえしてきますね(笑)。
季節の中で、暑いのが一番苦手な私なんです。
もう嫌で嫌で・・・たまりませぬ嫌やぁ~(´~`)
そんな私でも、たった一つだけ自信を持てることがあるんで~す(*゚ー゚)ゝ
てくてく てくてく ただただ歩くこと・・・walkingなんてしゃれたこと言いません(笑)。
夏が本気だしてしまいましたので、夏を侮らないでご自愛下さいね❤
体育会系と言われ続ける小田さん!!
声とは正反対の「体育会系」「理数系」
<小田和正(歌手)> 若かりし拓郎が叫んだあのつま恋で、拓郎と同年代の60代が今もジャンプしている。この秋65歳になる小田和正がこのほど、「Mr.Children」の桜井和寿(42)、音楽プロデューサーの小林武史氏(53)らが主催の野外音楽イベントに参加。30度超の炎天下のステージで「予想よりもずっと暑くてびっくりしてます。こんなにクソ暑いとは」と言いつつ、大トリをつとめ、震災後の東北に思いを込めた新曲「その日が来るまで」などを変わらぬハイトーンボイスで歌い上げた。そして2万7000人もの観客を魅了した。
<アンチエイジングには興味なし!> 過去のインタビューをひもとけば、実に前向きで、理想を追い求める強いコメントを残している。引用したのは、天命を知る50歳の頃のもの。なんとも若い。いや、外見も中身も若いが、アンチエイジングには興味はないらしい。別の雑誌では、こう言っている。
「どうやって若く見せるか、じゃなくて、どうやってかっこよく年とるかというほうが大きいよね」
「さよなら」などで一世風靡したオフコース結成から43年。グループが解散しても、還暦すぎても、クリエートしていく。その志も語っている。
「創り続けていくと、常にこれより上をどうしてもやりたいという思いがあって、それが表現されないと点は取れない。やるんなら、やったじゃんでなければ」
2012/06/20
ap bank fes '12 小田さん出演決定♪
【ap bank fes '12 Fund for Japan】
≪つま恋 会場≫
〒436-0011 静岡県掛川市満水2000番地
▪ 日程:2012年7月14日(土)
2012年7月15日(日)
2012年7月16日(月・祝)
※ 7月13日(金)は前夜祭eco-reso+(plus)を開催します。
(チケットをお持ちの方は入園料無料。それ以外の方は、入園料が必要になります。)
※雨天決行(台風などの荒天の場合は中止)
▪ 開園時間:09:00
開場時間:09:00/ライブエリア&フードエリア(予定)
▪ 開演時間:12:00(予定)
終演時間:19:00(予定)
閉園時間:22:00(予定)
※フードエリアは21:00まで営業します。
≪淡路島国営明石海峡公園 会場≫
〒656-2307 兵庫県淡路市南鵜崎8−10
▪ 日程:2012年8月4日(土)、8月5日(日)
≪国営みちのく杜の湖畔公園 会場≫
〒989-1505 宮城県柴田郡川崎町小野二本松53−9
▪ 日程:2012年8月18日(土)、8月19日(日)
公演開催についての詳細は下記公式サイトでご覧下さい。
▦ Far East Cafe Kazumasa Oda
▦ ap bank fes '12 Fund for Japan
2012/06/18
小田さんご出演最新情報!!
【Freedom aozora 2012淡路島】に出演決定♪
▪ 会場:淡路島 国営明石海峡公園芝生広場
【SOUND MARINA’12 】 小田さん出演決定♪
▪ 日時:2012年9月2日(日)
▪ OPEN/START(予定):OPEN/14:00 START/15:00 終演予定/20:30
※転換等により終演時間が前後する可能性があります
▪ 会場:広島グリーンアリーナ
詳しくはこちら
▦ Far East Cafe Kazumasa Oda Site
▦ Sony Music KazumasaS Oda Site
2012/06/12
小田さん出演決定!!
【音楽と髭達 2012出演決定!】
▪ 日時:2012年8月25日(土)
▪ 開場:10:00 / 開演11:30
▪ 会場:国営越後丘陵公園・野外特設ステージ(新潟県長岡市)
▪ 出演者:スキマスイッチ、SOPHIA、東京スカパラダイスオーケストラ、Hilcrhyme ゴールデンボンバー、WHITE ASH(Opening Act) 小田和正、清水翔太
※詳しくはこちらへ
▦ Far East Cafe Kazumasa Oda Site
▦ Sony Music Kazumasa Oda Site
▪ 日時:2012年8月25日(土)
▪ 開場:10:00 / 開演11:30
▪ 会場:国営越後丘陵公園・野外特設ステージ(新潟県長岡市)
▪ 出演者:スキマスイッチ、SOPHIA、東京スカパラダイスオーケストラ、Hilcrhyme ゴールデンボンバー、WHITE ASH(Opening Act) 小田和正、清水翔太
※詳しくはこちらへ
▦ Far East Cafe Kazumasa Oda Site
▦ Sony Music Kazumasa Oda Site
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